オープンワールドの探索
アニメ調の3Dオープンワールドを歩いて巡る。宝箱や謎解きの仕掛けがフィールドに散らばる。壁登りは無い。
CBT(クローズドβテスト)の時点で分かっている遊びの仕組みです。正式版で変わることがあります。
アニメ調の3Dオープンワールドを歩いて巡る。宝箱や謎解きの仕掛けがフィールドに散らばる。壁登りは無い。
クラフトで作る『鞍』を手に入れると、地上を駆けるオオカミや空を飛ぶ鳥などのキボに乗って移動できる。
属性に応じたキボのスキルで仕掛けを解く(例: 植木鉢のような物に木属性のキボがスキルを使うと植物が育って足場になる)。
最大3人を編成し、戦闘中に操作キャラを切り替えて戦うアクション。切り替え時に『星閃スキル』、ほかに『星響スキル』『星極スキル』がある。スタミナは無い。
防御は『回避カウンター』と『ジャストカウンター』の2種類(黄色の光の輪の攻撃はジャストカウンターで返す)。敵の体勢ゲージを削り切ると体勢ブレイクになり、与えるダメージが2倍になる。
キャラには職業(爆発・破壊・猛攻・増幅・支援の5種)と属性(火・水・風・地・氷・雷・木・光・闇・無の10種)がある。
キャラ1人につきキボ1体がパートナーとして戦闘に加わる。協力攻撃ポイントが溜まると、キボとの強力な協力攻撃を出せる。
野生のキボに『ステラカード』を使って『スターリンク(星絆)』を結ぶと仲間になる。レベルや能力値が高いキボほど成功しにくい。
餌をあげて育てると成長して姿が変わる。色が違う非常にレアな『異彩キボ』もいる。卵を孵化ポストで孵すこともできる。
CBT 時点でキボ図鑑に180体以上が載っていた。
冒険の始めに選ぶキボは、キツネがモチーフの木属性『リーフォ』、牛がモチーフの火属性『モーモ』、ラッコがモチーフの水属性『ビリバー』。
自分の拠点『農園』に作業台・調理鍋・孵化ポストなどの設備を置き、畑で作物を育てる。設備や畑小屋にキボを配置すると作業を手伝ってくれ、畑仕事は丸ごと任せて自動にできる。
調理鍋で料理を作る、釣りのできる場所、フィールドのリズムゲーム、フォトモードなどがある。
マルチプレイで挑むのが前提なほど強いボスと戦うコンテンツ。チーム作成とランダムマッチングがある。
8体のキボを率いて1対1で戦う3Dの戦略カードゲーム。
ローグライク的なゲームモード。
別の空間に移動して敵を倒す戦闘コンテンツ。
基本プレイ無料のアイテム課金。事前登録の報酬はガチャ最大20連分。
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